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3Dラーニング・アソシエイツ

2016年開催の独自セミナー

3Dラーニング・アソシエイツ独自セミナー第10弾
● 第4回「マネジャーのためのリーダーシップ入門(早朝コース)」 募集要領 ●
※本講座は4/28をもって申込みを締め切りました。以下は参考情報としてご覧ください。

開催趣旨リーダーシップは、誰にでも必要なもの
  日本経済が「失われた20年」という状況から抜け出られない原因の一つに、リーダーシップの不足があります。理由は、「これまで本当の意味でリーダーシップとは何かを学習してこなかった」ことにあります。
リーダーシップは、何かを変える時に必要なものです。今月と同じことを来月もする、今年と同じことを来年もするといった時には、リーダーシップは必要ありません。マニュアルがあったり従来のやり方を良く知ったベテランがいたりすれば、物事は進みます。しかし、外部環境の変化に対応するため、やり方を変えようとすれば、リーダーシップが必要になります。

グローバル競争の時代がリーダーシップを要求する
  グローバル競争の特質を一言でいうと、「世界中に競争相手と部品・材料(広義)のサプライヤーがいるという条件のもとでビジネスモデルの優劣を争う」と表現できます。この場合、ビジネスモデルとは@お客さんは誰で、どういう価値を提供するかAどうやって競争に勝つかという二つの質問に答えるものです。@はマーケティングに、Aは戦略に関するそれぞれの組織の選択の結果です。しかし、@もAも、そもそもビジネスモデルというものが、考えただけで実行しなければ意味を持ちません。実行には変化が伴うのでリーダーシップが必要なのです。

マネジャーに必要な力の一つ
  「課長にしたけれど、リーダーシップの不足は、いなめない」という批評を、時々耳にすることがあります。これは組織を動かす場合、マネジメント能力とリーダーシップが必要だからです。マネジメント能力とは、目標を設定したり、実行計画を作ったり、仕事の範囲を指定したりする力です。リーダーシップとは、リーダーと従う人フォロワーとの間に生まれる関係のことで、人々を動機づける時や提案に賛成してもらう場合に必要です。管理職とは、人を使ってアウトプットを出す人のことです。組織で仕事をするので、この二つが必要なのです。

本物のマネジャーになるための訓練
  日本の場合、課長には「課長になる能力が備わったから課長になる」のではなく「なってから力をつける」のが普通です。上司は「課長になったのだから、このくらいの事は自分で決めろ」といい、部下も「課長、決めてくださいよ」と判断をせまる。こういう周りの状況に押され、次第に出来るようになるのです。丁度「小学校に入ったのだから、靴の紐ぐらい自分で結びなさい」と母親に言われて出来るようになるのと同じです。しかし、それで十分という訳ではありません。あんまり上達に時間がかかるようだと上司も部下も迷惑しますし、本人にもストレスがたまります。よって、速く本物の課長に育つためのサポート手段が必要になります。それがマネジメント教育やリーダーシップ訓練なのです。

学習にはリーダーシップが必要
  マネジメント能力もリーダーシップも、ある意味、経験を必要とする社会的スキルです。人は子供のころから、宿題をしたり遊びに友達を誘ったりしながら、この二つを少しずつ学習していきます。ところが各人の学習速度には違いが生れます。それはリーダーシップという能力の性質のせいなのです。
人はリーダーシップというと、他人に対して発揮する場合ばかりを想像しますが、自分自身にも発揮できるのです。人は何かでがんばらなければいけない場合、自分を動機づける必要がありますが、その場合は、自分がリーダーでフォロワーも自分です。学習速度が速い人は、自分自身にたいしてリーダーシップを発揮したからです。

本講座の狙いは、リーダーシップとは何かを理解した上で、皆さんが自分自身に対して、リーダーシップを発揮する( Lead Yourself )のお手伝いをすることにあります。
 
セミナー名
第4回 マネジャーのためのリーダーシップ入門(早朝コース)
コンセプト
・答えを教えてもらう、ではなく答えの見つけ方を習う
・習ったことを使ってみる。第五会合はリエントリープログラム(セミナー終了後、何をするかを考える)のワークショップになっています。
・ネットワークの形成も目標の一つ
内容
【学習目標】
1.リーダーシップとは何かを理解し、他人に説明できるようになる。
2.自分に対してリーダーシップを発揮する必要を認識し、実行し始める。
3.人的ネットワークを構築し、相互学習に役立てる。
e-learning

このプログラムは、e-learningとクラスルームのブレンド型 で、両方が補い合って学習効率を高める仕組みになっています。
そのためe-learning 修了がクラスに参加する条件で、事前課題提出者にパスワードが送付されます。パスワードの有効期限は2週間で、5月9日正午までにe-learning修了することが必要です。(ブレンド型については、コラム「コーヒーブレーク(ブレンド型 e-learning の開発I〜III)」(別窓で表示)を参照)

●e-learning グローバル時代の競争とは●
1.ビジネスモデルによる競争
2.お客さんは誰ですか
3.グローバル競争の特徴
4.競争がもたらしたもの
(目次の詳細は、パンフレットの別紙(PDF/82KB)を参照)

クラスルーム
第一会合
● なぜリーダーシップが重要か ●
・自己紹介、事前課題の発表、解説
・講義1:グローバル時代の特徴点
・懇親会 *別途会費制。
・宿題1

【学習目標】
グローバル化時代の特徴である「ビジネスモデルによる競争」に生き残るためにはリーダーシップが必要なことを理解する。また、ネットワーク形成の第一歩として「お互いを知る」機会を創る。

第二会合
● 変革期の戦略とリーダーシップ ●
・宿題解題と討議
・講義2:変革期の戦略
・講義3:企業と個人の対応
・宿題2

【学習目標】
変化の激しい時代に採用される可能性が高い「撃て、狙え」型戦略の採用が及ぼす影響について認識するとともに、企業と個人の対応策について考える。

第三会合
● リーダーシップとは何か ●
・宿題解題と討議
・グループ討議
・講義4:リーダーシップ理論の変遷
・講義5:リーダーの役割の変化
・宿題3

【学習目標】
リーダーの役割と、その役割を果たすのに必要なスキルについてグループ討議することにより、リーダーシップについての理解を深め、思い込みや偏見を取り除く。
また、時代とともにリーダーの役割も変化していることを認識する。

第四会合
● チームビルディング ●
・講義6:なぜ今までの方法では上手くいかないのか
・講義7:一試合ごとに強くなるチーム
・宿題4

【学習目標】
複雑な問題に対処する方法として、先頭に立たないリーダーシップについて学ぶとともに、組織としての学習の大切さを認識する。

第五会合
● リーダーシップとキャリア開発 ●
・講義8:専門性とリーダーシップ
・ワークショップ(リエントリープログラム100日プランの作成)
・宿題5

【学習目標】
習ったことを実際の生活にどのように適用するかを考え実行することにより、自らにリーダーシップを発揮するとはどういうことかを認識する。

延長戦
● 延長戦 ●*希望者のみ。別途会費制。
・100日プランに対するコメント
・自由討議

【学習目標】
策定した100日プランの講評とQ&A 学習の振返りとネットワークの確立が狙い。場所は大磯の関島のセカンドハウスを予定。

【講師】
3Dラーニング・アソシエイツ 代表 関島康雄
講師プロフィール等はメンバー紹介(別窓で表示)をご覧ください。
事前課題
下記の課題図書を読み、感想文(A4二枚程度)をご提出ください。提出後にe-learningパスワードが付与されます。

【課題図書】
チームビルディングの技術─みんなを本気にさせるマネジメントの基本18」関島康雄
(日本経団連2008年8月出版/四六判・176頁/定価:1260円)

【本書を選んだ理由】
リーダーシップに関する議論はいろいろあるが、チームという身近な問題にそくして考えると取組やすい。本書を読んでの感想には、管理職になることの負担感が軽減されたというものが数多くよせられており、リーダーという役割にたいする気おくれ解消に役立っていると思われる点、好ましいと判断。また、本書は、マーケティングや戦略に関する理論を下敷きとしているので、この分野にたいする知識の不足を補えるのも、理由の一つ。

対象者
リーダーシップについて本格的に勉強したいと考えるマネジャー及びその候補生で事前課題(上記参照)を実行した方。
定員

12名(最少実行人数は5名)

開催日時
および場所
第一会合
5月11日(水)AM 7:00〜8:30 
[懇親会 17:45〜20:00]
第二会合
5月18日(水)AM 7:00〜8:30
第三会合
5月28日(土)AM 9:00〜12:00
第四会合
6月 1日(水)AM 7:00〜8:30
第五会合
6月 8日(水)AM 7:00〜8:30
延長戦
7月2日(土)AM 11:30〜PM 15:00
※希望者のみ
【開催場所】
第一会合〜第五会合:
3Dラーニング・アソシエイツ 会議室(東京都港区東新橋 イタリア街)
所在地は連絡先/MAP(別窓で表示)をご参照ください。

延長戦:関島邸(大磯) ※所在地は別途ご連絡いたします。
受講料
お申込み後、一週間以内に銀行振込にてお支払いください。
会社負担の場合:85,000円

個人負担の場合:80,000円
※第一会合〜第五会合までの、お一人様あたりの参加費用が含まれています。
※「懇親会」および「延長戦」は、別途会費制となります。
※振り込み先は申込書をご参照ください。
※e-learning を修了できなかった場合は、キャンセル条項を準用し、e-learning 費用(5千円)を除く費用の50%を返却いたします。
申込方法
申込書と事前課題をメール添付(またはFAX)にてお送りください。
●申込書および事前課題フォーマット
研修参加(変更)申込書(Word/46KB)
●送付先
【メール】sekijima-3dla@y9.dion.ne.jp
【FAX】03-6435-8726
申込期限と
空席状況

申込開始:2016年4月5日(火)
申込期限:2016年4月28日(金)

※期限前でも定員になり次第、募集を締め切らせていただきます。

【4/28現在の空き状況:募集終了】
6名にて催行決定しました。お申し込みありがとうございました。

募集要項
PDF
募集要項のパンフレットPDF(224KB)はこちら(別窓で表示)からダウンロードください。
 
3Dラーニング・アソシエイツ独自セミナー第11弾
● 第7回「マネジャーのための戦略論入門(夕方コース)」  募集要領 ●
※本セミナーの募集は終了しました。以下は参考情報です。

軍事戦略論の大家エドワード・ルトワクは、「戦いに負けた方が、勝った方より
良く学ぶ」という。空母を中心とする機動部隊の重要性を真に理解したのは真珠湾で大損害をうけた米国、というのはその一例である。そうであれば、失われた20年を験した
日本は、そこから何かを学んでいなければおかしい。だが、さして学んでいるようにはみ
えない。理由は、現在の中堅マネジャー以上の人々が、戦略的な思考が得意でないところ
にある。そのため、80年代に日本が成功をおさめた理由も、90年代以降停滞した理由もよく理解できていない。

 日本企業が成功した理由は、ここにビジネスチャンスありと判断できる戦略眼と実行力をもつ人材を、日本企業が多数持っていたことにある。いわゆる「事後的に決まる戦略」が可能になったのは、これらベンチのサインをいちいち見ないでも仕事のできる人たちのお蔭である。その後、成功とともに組織が肥大化し、戦略を考える人と実行する人とが分離し始めると、上記のような人材が減少、一方でグローバル化の進展により摺り合わせ型という日本のものづくりの得意技が効きにくくなり、日本は次第に勝ちにくくなった。

実際、戦略という言葉は安易に使われていて、単なる中期計画や願望的目標に過ぎない計画に、戦略という名称が用いられている。しかし、世界中に競争相手と部品のサプライヤーがいるグローバルな競争時代には、本当の意味で、戦略的な思考ができなければ生き残ることは難しい。個人としても自分らしい人生を送ろうと思えば、組織に寄りかかるのではなく、自らキャリア開発に戦略的に取り組むことが求められる。戦略的思考は企業にとっても個人にとってもどうしても必要なスキルなのだ。

 そこで、戦略とは何かを理解した上で、実際の業務やキャリアデザインに、戦略的思考を活用するにはどうしたらよいか、を考える支援をしようというのが本講座の狙いである。

 
セミナー名
第7回 マネジャーのための戦略論入門(夕方コース)
コンセプト
・答えを教えてもらう、ではなく答えの見つけ方を習う
・習ったことを使ってみる(第五会合は戦略策定のワークショップ)
・ネットワークの形成も目標の一つ
内容
【学習目標】
1.戦略とは何かを、グローバルな世界で活躍するマネジャーの視点から理解する。
2.戦略を実現する能力としての組織及び人材の在り方を認識する。
3.3Dラーニングのコンセプトに基づき、習ったことを使ってみる。(知識の獲得ではなく学習の経験の獲得)
4.人的ネットワークを構築し、相互学習に役立てる。
e-learning

このプログラムは、e-learning とクラスルームのブレンド型 で、両方が補い合って学習効率を高める仕組みになっています。
そのためe-learning 修了がクラスに参加する条件で、事前課題提出者にパスワードが送付されます。
e-learningの標準学習時間は6時間で、終了には学習確認クイズ合格が必要なので、自分で進捗管理をしながら集中して取り組むことが求められます。(ブレンド型については、コラム「コーヒーブレーク(7)(ブレンド型 e-learning の開発I〜)」(別窓で表示)を参照)

クラスルーム
第一会合
● なぜ戦略論を知ることが大切か ●
・自己紹介、事前課題の発表、コメント
・グローバル時代の特徴
・宿題1
・懇親会 *別途会費制。

【学習目標】
なぜ「ドイツ参謀本部」を課題図書にしたかなど、本講座の目標やプログラム全体の構成などを説明し、学習に必要な準備を整えると伴に、ネットワーク形成の第一歩として「お互いを知る」機会を創る。

第二会合

● 競争の仕方と戦略 ●
・宿題の発表
・戦略とは何か
・宿題2

【学習目標】
グローバルな競争の仕方は、従来のものとどのように変わってきたかを検討し、「競争の仕方と戦略の関係を認識する」ことを目標とする。

第三会合
●軍事から経営戦略へ ●
・宿題の発表
・軍事戦略論の変遷:
  クラウゼビッツから即応戦略まで
・経営戦略の変遷:
  5つの経営戦略論、戦略間の親和性と偏り
・経営戦略と人材マネジメント
・グループ討議
・競争優位性と人材マネジメント
・宿題3

【学習目標】
軍事戦略と経営戦略の両面を見ることにより戦略とは何かを本質的に理解する。さらに、戦略と戦術の違い、競争優位性と人材マネジメントの関係、戦略が成功したかどうかの判定基準の必要性等が分かり、他人に説明できるようになるのが目標。

第四会合
● 経営戦略とその実現手段 ●
・戦略の実現手段としての組織
・組織とビジネスモデル
・一試合ごとに強くなる組織
・宿題4

【学習目標】
戦略実現能力として最も重要なものの一つが組織なので、戦略の構成原理を理解し、戦略と組織の関係を認識する。
さらには、ビジネスモデルに従って組織をつくる場合と組織がビジネスモデルに影響を与えてしまう場合や組織としての学習能力についても認識するのが目標。

第五会合
● まとめ(戦略策定ワークショップ) ●
・戦略策定ツールの解説と実習
  (キャリアあるいは事業に関する戦略策定)

【学習目標】
3Dラーニングとは、学習には1)知識という刺激をうける、2)心が動く、3)学んだことを使う、という三つの局面 Dimension が必要という考え方であり、本講座でもまとめとして3)を実行するのが目標。
戦略策定のためのツールは解説する。

延長戦
● 延長戦 ●*希望者のみ。別途会費制。
・策定戦略にたいするコメント
・自由討議

【学習目標】
策定した戦略の講評とQ&A、学習の振返りとネットワークの確立が狙い。

講師】
3Dラーニング・アソシエイツ 代表 関島康雄
講師プロフィール等はメンバー紹介(別窓で表示)をご覧ください。

NPO法人 マネジメント共育ネットワーク(MCN) 岡野 実
MCNのオフィシャルサイトはこちら(MCNサイトを別窓で表示)。

【過去の参加者の感想】
Q:全体として、「面白かった」「勉強になった」「元気が出た」という種類の感想を持つことができたか?

A:(参加者の回答)
・非常にできた。これまで勉強してこなかった戦略論と人財マネジメントに関する基礎を習得する機会を得た。

・ある程度できた。「勉強になった」という感想を持った一方、自分に足りないことをいろいろと再確認し、多くの課題が浮き彫りになった研修でした。

・非常に。会社が抱えている課題をもやもやした状態で「どうしよう?」と思っていた時のこのセミナー、非常にタイムリーでした。
問題解決には人材マネジメントが不可欠であることも理解できたし、学問的に考えて行動できそうです。最後のスターモデルは、細部をもっと具体化しながら行動と並行して改善していきます。「学んだことは使う」まったく同感です。評論家の集団では企業はつぶれてしまいますから。

・非常にできた。今まで、戦略を中心に集中して勉強することがなかったため、複数回に亘る講義であり非常に勉強になりました。現業においても大いに参考となる講義であり感謝しております。

・全体としては、非常に「勉強になった」という印象が残りました。日頃から、業務を遂行する上で、常に戦略或いは人材マネジメントを意識する大事さ(必要性)を認識しました。
また、課題を与えられることで、自ら進んで関係資料(論文)に目を配り、「学ぶ」ことの大切さ【人生勉強】も、改めて痛感しました。研修を通じ、テーマの理解はもちろんですが、様々な学びを感じております。

※上記ご回答は、ご本人に許可を得て掲載しております。転載不可。
事前課題
下記の課題図書を読み、10月3日(月)までに感想文(A4二枚程度)をご提出ください。提出後にe-learningパスワードが付与されます。

【課題図書】
「ドイツ参謀本部」渡部昇一
(祥伝社新書168あるいは渡部昇一著作集 / 歴史(2))
注:中公新書版は絶版のため新本では入手できません。

【本書を選んだ理由】
戦略論は、戦争に関する理論から経営に関する理論へと変遷しましたが、日本の場合、欧米と異なり学校では軍事に関する知識は教えません。このため軍事に関する常識がグローバルな水準に比べ著しく劣るという弱点を抱えています。

本書はナポレオン戦争から第二次世界大戦までを取り上げていて上記弱点を補う上で最適と判断しました。また、ドイツ参謀本部は近代的組織の原型の一つで、戦略と組織の関係を考える際、大いに参考となる事例と考えます。

対象者
戦略とビジネスやキャリア開発の関係について具体的に勉強したいと考える部課長職とその候補生で、事前課題(上欄)の内容が参加にふさわしいと認められた方。

【参考:これまでの参加企業】
日立製作所、日立アプライアンス、日立システムズ、日立ハイテクノロジーズ、日立ビルシステム、日立メディコ、日立キャピタル、NIPPO、ダイエー、千代田化工、NECディスプレイソリューションズ、共同印刷、福岡会計事務所、野原産業。

定員

12名(最少実行人数は5名)

開催日時
および場所
第一会合
10月12日(水)17:00- 18:30 
[懇親会18:45〜20:00]
第二会合
10月19日(水)17:00- 18:30
第三会合
10月29日(土) 9:00〜12:00
第四会合
11月 2日(水)17:00- 18:30
第五会合
11月 9日(水)17:00- 18:30
延長戦
11月19日(土)11:30〜15:00 ※希望者のみ
【開催場所】
第一会合〜第五会合:
3Dラーニング・アソシエイツ 会議室(東京都港区東新橋 イタリア街)
所在地は連絡先/MAP(別窓で表示)をご参照ください。

延長戦:関島邸(大磯) ※所在地は別途ご連絡いたします。
受講料

お申込み後、一週間以内に銀行振込にてお支払いください。
会社負担の場合:85,000円

個人負担の場合:80,000円
※第一会合〜第五会合までの、お一人様あたりの参加費用が含まれています。
※「懇親会」および「延長戦」は、別途会費制となります。
※振り込み先は申込書をご参照ください。

申込方法
申込書と事前課題をメール添付(またはFAX)にてお送りください。
●申込書および事前課題フォーマット
研修参加(変更)申込書(Word/50KB)
●送付先
【メール】sekijima-3dla@y9.dion.ne.jp
【FAX】03-6435-8726
申込期限と
空席状況

申込開始:2016年9月5日(月)
申込期限:2016年10月7日(金)12:00

※定員になり次第、募集を締め切らせていただきます。

【10/7現在の空き状況:募集終了しました】
7名にて開催しております。

募集要項
PDF
募集要項のパンフレットPDF(225KB)はこちら(別窓で表示)からダウンロードください。
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